About
当院の概要
Our History
60年以上の予防医学の歴史
小杉医院は、日本でいち早く「人間ドック」を導入するなど、60年以上にわたり予防医学に取り組んでまいりました。
標準的な医療だけでは満たされないニーズを持つ方のために、統合医療を提供すべく約20年前にウイメンズクリニック南青山を設立。そして2025年6月、より幅広い方々へ医療を届けるべく、Dr.こすぎメディカルオフィスとして進化しました。
漢方・アーユルヴェーダ・分子栄養学・機能性医学などに加え、エピゲノムという最先端の生命科学に基づく「DNAのリプログラミング」という新しい医療サービスを提供しています。
- 60年以上前 小杉医院にて日本でいち早く人間ドックを導入
- 約20年前 ウイメンズクリニック南青山を設立。統合医療をスタート
- 近年 エピゲノム科学・DNAリプログラミングを治療に導入
- 2025年6月 Dr.こすぎメディカルオフィスとして進化・移転
院長・医師
小杉 好紀
Yoshinori Kosugi, M.D.
エピゲノム科学・分子栄養療法・機能性医学を軸に、「病気になる前に根本から整える」先制医療を実践しています。
著書「卵子はよみがえる」(小学館新書)では、エピゲノムのアプローチによる妊活・不妊改善について広く解説。妊活・加齢・がん・慢性疾患・メンタルなど、幅広い領域の患者さんを診療しています。
医療は個人差が大きいと考えており、データと対話を重視した「テーラーメイド医療」を大切にしています。
- —医学博士
- —日本統合医療学会 会員
- —機能性医学認定医
- —著書「卵子はよみがえる」(小学館新書)
- —エピゲノム科学・分子栄養療法・アーユルヴェーダ
Mission
「個人差を考慮したテーラーメイド医療と、疾患の発症を未然に防ぐ先制医療に取り組む」
すべての人に同じ治療を当てはめるのではなく、あなたの遺伝的素因・環境・ライフスタイルを科学的に解析し、根本から健康を整えることが私たちの使命です。
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